真田丸 秀吉・寧の名古屋弁


真田丸の視聴率良いみたいですね~。

私も観てます。前回の井上真央さんの花燃ゆは見ませんでしたが、真田丸は初回から欠かさず録画して観てます。

先週の20話 前兆でも秀吉・寧の名古屋弁がさく裂してましたね。

寧(鈴木京香さん)のセリフには不思議とそんなに違和感を感じないんですが、秀吉(小日向文世さん)さんのセリフにはちょっとイラッとしますね。

なんか誇張しすぎな感じが否めません。

本当のところどうだったかは知りませんがね。この当時の名古屋弁を聞いてみたいですね。不思議なもんで、信長を描く時は名古屋弁のイメージが無いのに、秀吉は決まって名古屋弁、、、だったら家康も三河弁を喋らすべきじゃないかな?

ジャン・ダラ・リンばりばりの家康(内野聖陽さん)も見てみたいですよね。

昨日の真田丸を見ながら、そんな風に思ってました。百姓上がりの秀吉という人となりを表現するのに、名古屋弁、、、ってのが名古屋人としてちょっと解せません。

なんてね(^―^)

2016年5月23日10:01 AM|カテゴリー: 名古屋弁コメント(0)

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